Featuring Bill Mays&Friends
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Featuring Bill Mays&Friends

¥3,240 税込

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1. Lullaby Of Birdland 2. 'S Wonderful~Swanee 3. Recade Bossa Nova 4. do You Know What It Means To Miss New Orleans 5. 202 Blues 6. No More Blues 7. Summer Of `42 8. Raindrops Keep Fallin` On My Head 9. Sunflower 10. People 11. Nice Work If You Can Get It ピアニストにNYからビル・メイズを迎え、ヴォーカリスト山口葵 のCDが2枚、一挙にリリース!錚々たるメンバーに支えられ、まろやかでドリーミー、ハートフルなヴォーカルアルバムに仕上がっています。その自然体歌唱は、優しさに満ちあふれ、長く何度も聴きたくなってしまいます。余情豊かなヴォーカルアルバムです。 湯川れい子氏にコメント ビル・メイズ。本当に美しくあたたかい、素敵なピアノ。とっても素直で歌う喜びに溢れていて、無理も無駄もない、葵さんのお声がいいこと。ジャズを歌う女性歌手は沢山いらっしゃるけれど、ちょっとこれだけ充実したアルバムはないでしょう。 湯川れい子 アーティストについて 山口葵 (ヴォーカル) 山村隆一(ベース、アレンジ、ギター) 木村由紀夫(ドラム) 赤木りえ(フルート) track 3 Bill Mays (ピアノ) ニューヨークを代表するピアニスト。ボビー・シュー・クインテットのメンバーとして活動、アート・ペッパー、シェリー・マン、バド・シャンク、ハロルド・ランドらと共演し、エイブラハム・ラボリエルとアーニー・ワッツのバンドに参加。フュージョン全盛期にはTom Scotts’ L.A.Expressやフランク・ザッパ、J.J.ジョンソンやベニー・ゴルソンディオンヌ・ワーウィック、アニタ・オディ、アル・ジャロー、フランク・シナトラー、マリーナ・ショウ等と共演。 L.Aではジミー・ロウルズの勧めでサラ・ボーンのサポートピアニストを務める、ドラムはジミー・コブ。自己のデュオ(バド・シャンク/レイ・ドラモンド)及びトリオ、ジョー・ロバーノ、フィル・ウッズ、増尾好秋など、ニューヨークはもとより世界中で精力的に活躍を続けている。